読書効果を高めるアウトプット法

読むだけ、聞くだけはもたいない。子どもの学習を思い出して。
・漢字の書き取り、英単語の暗記、全部アウトプット中心でしたね。アウトプットすれば、身に付きます。

一番自分に身につくのは、アウトプット

・書く(理解度NO1)
インスタ、ツイッター(おすすめは、ツイッター。短くて良く、写真もいらない。拡散力ではダントツなので、観てくれる人が多い。

・話す(手軽さNO1)
家族に話す、友人に話す、音声で話す、聞いてもらうと人に分かるように伝えるので、これは、自分が分かっていないと話せない。(子どもにも、話すで知能を高められる。小さな子供から、大人まで効果が高い)

・試す(定着度NO1)
一番効果が高いと思っている。とにかく試す。で、3日坊主でも、上手くいかなくても、あなたの中で、試したら、〇〇だったというデータが残る。


例えば、健康に関すること。
・16時間断食という情報を得た。
  →じゃあ、私はどの16時間を選ぼうかな。

・タンパク質多めの食事が良いという情報を得た
  →じゃあ私は、鶏と魚メインかな。海老とイカと、豆多めでいこうかな。

・ありがとうと他の人に言うとオキシトシンって上がるよ
  →じゃあ、私は今日コンビニで、言ってみよう。バスから降りるとき、言ってみよう。配達してくれた方に笑顔で言ってみよう。
  →試してみて、その時の気持ちが、効果として記憶に残る。
  →記憶にのこったら、再現できる。

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